会社案内

2013年6月

株式会社パワージャパンプリュス創業(所在地:東京都目黒区青葉台3-14-5) 可児道宇(代表取締役)

仁科浩明(取締役)

高村匠(取締役)就任

2013年7月

武谷要 取締役 就任

2013年8月

九州大学 大学院工学研究院 石原達己教授との共同研究開始(2015年3月終了) (高機能性炭素素材のエネルギー関連デバイスへの応用に関する基礎研究)

2013年10月

九州大学(内)パワージャパンプリュス研究室開設(春日キャンパス内)

2013年11月

米国San DiegoにPower Japan US Inc. 米国法人事務所を開設

2013年12月

経産省 創業補助金(海外部門)を採択

2014年3月

九州大学との蓄電素子の発明に関する共同出願契約を締結

2014年4月

九州大学 先導物質化学研究所 岡田重人教授との共同研究開始(2016年3月終了予定) (高性能性蓄電素子向けハイブリッド正極用複合酸化物に関する基礎研究)

2014年4月

九州大学 工学研究院 中島邦彦教授との共同学術研究開始

2014年5月

本社を恵比寿(本社所在地:東京都渋谷区恵比寿西2-2-6)に移転 深井大元(監査役)就任

2014年5月

米国法人事務所をサンフランシスコに移転

2014年5月

アメリカ カリフォルニア サンフランシスコにてRydenバッテリーを全世界へ向けて、プレス発表

2014年6月

フランス ル・マン24h耐久レースにてTeam Taisanにスポンサードし出場 同ル・マン レース会場にて電動カート向けバッテリー開発をプレス発表

2014年10月

イタリア ミラノ証券取引所にて*IAIR誌により、グローバルのカーボン部門のサスティナビリティ分野におけるベストカンパニーに表彰される

2014年11月

米国法人事務所をロサンゼルスに移転(所在地:5600 Wilshire Boulevard, #623,Los Angeles, CA,USA)

2015年2月

国連正式承認のNGO WAFUNIFとMOU署名 共同事業推進・国際技術普及への協力が決定

2015年4月

九州大学 工学研究院 中島邦彦教授との共同研究開始(2016年3月終了予定) (生物系原料の炭化挙動および炭化物の特性に関する基礎研究)

2015年7月

国連正式承認のNGO WAFUNIFとMOU署名 共同事業推進・国際技術普及への協力が決定

2015年9月

カンボジア政府から、弊社のバッテリーを利用する、新エネルギーシステムに関するフィジビリティスタディーの招聘を受ける。

2015年11月

九州大学と共同で、福岡県みやま市納品用太陽光利用時の需給バランス制御のバッテリーを受注。

2016年3月

帝京大学と、再生可能エネルギーの出力変動平準化用のバッテリーの実証実験を開始。共同実験の契約を締結

2016年5月

パレスチナ自治政府から、弊社のバッテリーを使った、クリーンエネルギーエネルギーの可能性に関する提案の招聘を受ける。

2016年5月

工藤一郎国際特許事務所より特許価値算定報告書を受領

2016年6月

臨時株主総会にてバッテリー事業の売却を決議

2017年6月

仁科浩明によりパワージャパンプリュス株式会社のバッテリー事業の一切を買収”

2017年6月

PJP Eye 株式会社を設立(本店:東京都港区南麻布5-11-12 3F) 代表取締役小山淳、代表取締役仁科浩明 就任

2017年6月

九州大学と株式会社パワージャパンプリュスとの共同研究契約につき契約上の地位の移管の実施

2017年7月

カーボンバッテリー呼称につき、RydenからCambria Eyeへ変更する。 Cambria Eye Type1=Single Carbon Battery Cambria Eye Type2=Dual Carbon Battery

2018年3月

Cambria Eye Type2 Energy につき性能テストを実施

2017年8月

Cambria Eye Type2につき試作品の製作が完了 "Cambrian Spare Battery" for Mobile Phone完成

2017年11月

株式会社ティー・プロ・イノベーションと業務提携契約の締結

2017年12月

米国テキサス州ヒューストン所在のPoviard社とパートナーシップ契約を締結

2018年1月

三井造船株式会社及び九州大学と株式会社パワージャパンプリュスとの間に締結されていた2次電池正極材料の製造方法、および2次電池に係る特許実施許諾契約につき弊社に移管が完了