明日のバッテリー技術を生み出す

Our Vision and Philosophy

水は争うことなく、自ら進路を求めて活動し障害に会えばその勢いを何倍にもしてまた、進路を求め続け流れて行きます。 自らは清くして他の汚れを洗いますが、清濁ともにいずれも水です。 大海原に出れば、時として蒸気となり、雲となり、変われば霰にもなり、また氷にもなりますが、それらは水でありその本質を失うこと は無いのです。

PJP Eye 社ならびに目指す電気エネルギーも同じなのです。

Our Mission

この地球(惑星)に住むすべての人々へ電気を!

昨今の二次電池を取り巻く概況はKEY DEVICEとしてリチウムイオン二次電池(LIB)に大きく依存しております。

しかし、性能や利便性を優先するがゆえ、コバルトやニッケルなどのレアメタルを用いた ソリューションでは環境負荷が大きく、 資源制約も受けやすいため、地球を取り巻く環境問題へ の本質的な解決策には決してなり得ません。 そこで私たちは、材料や製造工程のすべて において、サスティナビリティ(社会持続性)を追求したカーボンバッテリーを創造し、 世界の様々な環境エネルギー問題に対して最適なソリューションとともに提供いたします。 これにより、持続可能性の高い、よりよい未来創りに貢献します。

製品紹介

【サステイナブルなカーボンバッテリーTechnology】 PJP Eyeでは、Greenなエネルギーを本質としてサステイナブルなLIB(リチウムイオンバッテリー)としてカーボンバッテリーをCambria Eye©ブランドとして提供しています。 Cambria Eye©は、レアメタルを一切含ままないため資源制約を受けにくく、環境負荷の低い 弊社オリジナルのカーボン・材料を、正極材料、負極材料に採用しています。 弊社では2タイプをラインアップしています。 これらは、リサイクル性能が飛びぬけて高いことを示しております。

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パッションは、私たちの旅を永遠に終わらせることはない

経営陣ご挨拶

私たちの思想は、今から5億年ほど前のカンブリア紀はその前紀と大きくことなり、生物がその細胞、生物体制が突如として備わりました。 すべての動物門が開いたと言えます。それは、ダーウィンの進化論をくつがえし、先祖からの延長から進化して産まれでたのではなく、自然選択からとは到底、説明できない、何らかのメカニズムが存在したと、考えられています。特に〝目〟を持つ生物が登場したことは、生物の多様性へと向かいました。 この現象は〝カンブリア爆発〟と呼ばれています。現在の地球環境は人々、地球上の生物に至るまで、混沌に満ちています、私たちのエネルギー技術によって、この惑星に産まれた”生命”人間、生物に多様性があることを十分に理解して、これまでになかった、ビジネス、技術をオリジナルな手法で展開してまいります。 カンブリア紀にあったであろう “何らかのメカニズム”を可視化、具体化し、エネルギーを基軸として”今世紀におけるメカニズム”を、創出し世界へ向けて、持続可能な懐かしき未来へ向けて、貢献して参ります。

仁科浩明

代表取締役社長

私達、PJP Eye は正しい判断をする目、未来を見つめる目を意味しています。 私自身、公認会計士であり、監査法人での勤務経験から、 多角度からの視点で物事を見ることが大切だということを学びました。 私達の目は、地球環境を考えたサスティナビリティな未来を見据えた目であるとともに、事業成長に当たり、投資家及び市場に対して常に誠実な目であり、真摯な行動を心掛けたいと考えております。

小山淳

代表取締役専務