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    PRESS RELEASE
    PRESS RELEASE
    2017/08/13
    【一部事業譲受のご案内】
    株式会社パワージャパンプリュス(本店 世田谷成城)のホームページhttp://powerjapanplus.com上で発表と告知がございますが、この度、同社の事業ならびに事業化の計画にあった、それらの一部を私どもPJP Eye株式会社は、同社よりの要請を受け、買収いたしました。

    1. バッテリーに関するビジネスシーズ
    1.同社が研究した、カーボンバッテリーを含む研究及びその成果物一式
    1.カーボンバッテリーに関わる知的財産、ノウハウ一式

    同社とのお取引先ならびに関係各位におかれましては、個別に対応させていただく所存でございます。
    何卒によろしくお願い申し上げます。

    PJP Eye株式会社
    住所:東京都港区南麻布5丁目11番12号3階
    電話:代表 +81(0)3- 6450-4392
    お問い合わせ窓口:general@pjpeye.tokyo
    プレスリリース一覧へ

    Message

    私たちPJP Eye のEyeは私達の思想を表現しております。

    今から5億年ほど前のカンブリア紀はその前紀と大きくことなり、生物がその細胞、生物体制が突如としてそなわりました。すべての動物門が開いたと言えます。
    それは、ダーウィンの進化論をくつがえし、先祖からの延長から進化して産まれでたのではなく、自然選択からとは到底、説明できない、何らかのメカニズムが存在したと、考えられています。特に〝目〟を持つ生物が登場したことは、生物の多様性へと向かいました。
    この現象は〝カンブリア爆発〟と呼ばれています。

    現在の地球環境のそれは人々、地球上の生物に至るまで、混沌に満ちています、私たちのエネルギー技術によって、この惑星に産まれた”生命”人間、生物に多様性があることを十分に理解して、これまでになかった、ビジネス、技術をオリジナルな手法で展開してまいります。
    カンブリア紀にあったでろうという“何らかのメカニズム”を可視化、具体化し、エネルギーを基軸として”今世紀におけるメカニズム”を、創出し世界へ向けて、持続可能な懐かしき未来へ向けて、貢献して参ります。

    代表取締役社長 仁科浩明



    私達、PJP Eye は正しい判断をする目、未来を見つめる目をも意味しています。
    私自身、公認会計士であり、監査法人での勤務経験から、いろいろな目があることを、経験してまいりました。
    私達の目は、地球環境を考えたサスティナビリティな未来を見据えた目であるとともに、事業成長に当たり、投資家及び市場に対して常に誠実な目であり、真摯な行動を心掛けたいと考えております。

    代表取締役専務 小山淳


    Mission Statement

    現在、人類は地球1個分の再生能力を超えた生活をしています。
    私たちは、材料や製造工程のすべてにおいてサスティナビリティを追求した
    カーボンバッテリーを創造し、世界の様々な環境エネルギー問題に対して最適なソリューションとともに提供し、持続可能性の高い、よりよい未来創りに貢献します。
    Green energy initiative.
    Save an Earth !!

    Technology

    カーボンバッテリーとは、サスティナビリティを最も重要なコンセプトとして、従来のリチウムイオン二次電池の正極活物質からレアメタルなどを排除し、またその他の材料・製造工程においても社会持続可能性が高く環境にやさしい安全性に優れた電池の総称です。
    正極・負極ともにカーボンを用いたデュアルタイプと、正極にLFPを用いたシングルタイプをラインナップしています。いずれのタイプも正極活物質が安定しており酸素を放出しにくいため破裂発火の危険性が少なく、電池反応が安定的に動作し、長寿命を実現しています。また、高速充放電にも対応可能です。
    また有害な物質を極力排除しているため、廃棄の問題も起こりにくいリサイクル性に大きくすぐれたエココンシャスな製品群です。

    *1 レアメタルとはコバルトやニッケルなど希少価値の高い金属や鉱物のこと。
      採掘・製錬において、放射性物質を放出することや、
      膨大な廃棄物がでてくることでコストもかかり、
      サスティナブルとは真逆の存在です。
    *2 カーボンバッテリーのブランド名は、「カンブリアEye.」となります。

    ABOUT US

    【社名由来】
    Passion never ends our Journey as Perpetual with Eye.
    ー情熱は私たちの旅を永遠に終わらせることはない。ー

    【社員数】
    正社員数  10名
    パートナー 6名
    契約社員  7名

    【取締役・執行役員】
    代表取締役社長 仁科 浩明
    代表取締役専務 /CPA 小山 淳 
    常務取締役 深井 大元
    監査役 塩崎 崇文
    最高研究開発執行役員 外薗 昌弘 ph.D.
    最高マーケティング担当執行役員/リベロ 竹内 晃

    【アクセス】
    東京本社
    〒106-0047 東京都港区南麻布5-11-12
    PJP Eye Base 3F

    九州ラボ
    〒816-0811 福岡県春日市春日公園6-1
    九州大学筑紫キャンパス共通管理棟607号室


    【顧問特許事務所】
    工藤国際特許事務所 (所在:千代田区有楽町)

    【業務内容】
    カーボンバッテリー(ブランド名称:カンブリアEye.)の研究・開発・製造販売
    グリーンモビリティの開発・製造
    蓄電池・非接触急速充電等への回路設計・製造・販売

    CSR

    当社では、企業の社会的責任として以下のような団体を応援し、また連携して貢献を行なっております。

    【宗像国際環境100人会議】
    2017年7月13日にUNESCOの世界遺産登録になった福岡県宗像において、宗像大社を中心として行われている宗像国際環境100人会議第5回の実行委員を務めさせていただいております。
    https://munakata-eco100.net/commissioner

    【一般社団法人UMI•SACHI】
    2017年7月13日に青山国連大学ビルにて開催されました同社団の発足記念シンポジウムの応援団として、協力をさせていただきました。
    当社、代表取締役社長の仁科は、こちらの諮問委員会諮問委員として寄与させていただいております。
    ■シンポジウム概要 http://170713.umisachi.org/
    ■UMI•SACHI official HP http://umisachi.org/

    【国連】
    弊社では、NY 国連第2ビルディング内にある2つのNPOとパートナーとなり、国際的な貢献も行っております。

    Partner

    【個人パートナー】

    【氏名】
    デビッド ドンチョル ベイ
    【役職】
    グローバルマッチング戦略アドバイザー/パートナー
    【ホームページ】
    http://bdcholdings.com/
    【Profile】
    1964年9月21日生まれ 韓国国籍
    米国クラーク大学でMBAを取得後韓国空軍将校として勤務後、旅行業界で2000年に韓国最年少の成功企業家(35歳)で観光業界振興と外貨獲得NO1として大統領賞を叙勲し韓国トップのコンサルタントになり未来予想のシンクタンクを自ら設立する。
    2011年より北京在住で現在は中国政府のシンクタンクCCIEEが設立したCECC(中国国営諮問企業)の唯一の外国籍戦略パートナー韓国では医療機器工業協同組合の最高顧問等日本ではエネルギー、ヘルスケア、ICT,教育法人の顧問として活躍している。
    日韓中のビジネスマッチングのプロフェッショナル。

    Press Release

    2017/08/13
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